2006年の本田美奈子.イベント他

2006年1月22日
本田美奈子.追悼~白血病撲滅チャリティーイベント LIVE FOR LIFE

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2006年最初のイベントは
白血病撲滅チャリティイベント実行委員会主催で山形の霞セントラル アトリウムで開催されたチャリティだった。
今後も地方都市で積極的な活動が望まれる。

2006年3月9日
第20回日本ゴールドディスク大賞授賞式
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b0033699_19561193.jpg社団法人 日本レコード協会が、NHKホールで「第20回日本ゴールドディスク大賞」授賞式を開催。 『アメイジング・グレイス』 がクラシック・アルバム・オブ・ザ・イヤーの邦楽部門を受賞した。日本ゴールドディスク大賞の特徴は、「レコード(CD)の総出荷数から返品数を差し引いた、正味売上数字」を選定基準としており、審査などの判断は含まれていないこと。同協会では正味売上数字についても、「第三者機関の公認会計士の監査によって厳正に確認されている」としている。2005年1月1日~2005年12月31日までの全作品の売上数を集計し、受賞作品・アーティストが選出された。

2006年4月1日

「レ・ミゼラブル本田美奈子.追悼チャリテー」
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b0033699_17323249.jpg山口祐一郎さん、マルシアさんらの日生劇場で「ミゼラブル追悼チャリテー」が開催され、568万8千円が山口祐一郎さんから寄付された。
この時のカーテンコール、共同インタビューの模様がブロード動画配信で12分間観られます。
カーテンコール 
出演者インタビュー① 
出演者インタビュー②

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2006年4月23~24日
LIVE FOR LIFE in ASAKA 2006 本田美奈子.追悼展~あなたを忘れない~
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会場には、幼少時代からの写真69枚に衣装や愛用品、闘病当時に書いた詩など展示物72点の計141点が所狭しと飾られ一般公開された。

朝霞は、本田美奈子.が幼少期を過ごした地であり、デビュー後も朝霞の自宅から、毎日仕事先のステージへ向かっていた。この追悼展は、彼女自身が、生前より「私の一番大切な場所」と語っていた朝霞で開催する映像と写真による初めての追悼展。1人の歌手としての本田美奈子.1人の女性としての本田美奈子.その激しくも力強い生きざまは、亡くなった今も多くの人に生きる勇気を与えた。

美奈子さんが生前に語っていたメッセージをはじめ、白血病や難病に苦しむ人たちの力になりたいという彼女の思いから生まれた「LIVE FOR LIFE」活動も紹介された。

b0033699_22274627.jpg注目はフィルムコンサート。冒頭の岡野氏の挨拶からの「20周年は、ノージャンルで」という本田美奈子の意志を汲んで、フィルムは歌手・本田美奈子.のすべてをみせる」という挨拶。2002年9月の朝霞コンサート直前のインタビューからスタート。地元への愛着を語りながら、「工藤美奈子は、大人になって、歌手としてこんな風に成長しましたよ」というのを、知って欲しい、と。
朝霞コンサートへの映像へと続く。映像は資料用として録画していたもからスタート。
舟唄』 『朝霞音頭』 。 次いでニュースに最も使われた素材で2004年 『STB LIVE』 『誰も寝てはならぬ』 『Amazing Grace』 へ。映像は一挙に過去へタイムスリップ。
1986~87年頃のミュージックステーション。『Oneway Generation』 『孤独なハリケーン』 『CRAZY NIGHTS』 『CRAZY NIGHTS』、『孤独なハリケーン』 のアイドル時代へ。
続いてワイルドキャッツ 『あなたと熱帯』へ。 『命をあげよう』 『Friends』 は舞台からの映像。続いて最近のクラシック時代へと進む。コンサート、レコーディング風景(岩谷時子、井上鑑の姿も)、さらにさまざまなスナップを織り交ぜながら、『Ave Maria』 『ニューシネマパラダイス』 『Time To Say Goodbye』 へ。美奈子さんの詩 「ありがとう」 の朗読をはさみ、代表曲 『つばさ』 は服部克久のピアノとオーケストレーションをバックに大自然の中、阿蘇の野外ライブから歌い上げる。続いて 『ジュピター』 『1986年のマリリン』 へ。ラストシングルの 『新世界』 はインストロメンタルで終了。


2006年4月30日
b0033699_161024100.jpgテレビ埼玉で「本田美奈子.追悼イベント」の模様が20時から on air される。興味深いものとしては高杉氏が美奈子さんのデビュー前のオーディション時のエピソードを語った内容。
テープに入れてきた曲が演歌だったことで「ポップスを持ってくるように」と告げたら 「Love is ovet」と 「君たちキュウイ、ハパイア、マンゴーだね」を持参した、といったこと。会場で流れたフイルム映像なども流れた。

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2006年7月26日
TBSテレビ「ドリーム・プレス社スペシャル」
b0033699_11513674.jpg本田美奈子.が38歳の若さでこの世を去ってから8ヶ月。彼女の39歳の誕生日を前にデビューから彼女を見守ってきた「ザ・ベストテン」と黒柳徹子と同じ時代を駆け抜けてきた元アイドル南野陽子、早見優とともに本田美奈子の生涯を振り返った。
南野陽子はデビュー前に、堀越学園に編入したのが同じ時期でクラスも同じ。お互いに、仕事の愚痴などをこぼしあっていたという。早見優はアイドル時代に出会い、97年のミュージカル「レ・ミゼラブル」で共演して親友となった。本田は嫌いな仕事は「嫌い!」といっていたのが印象的だったと語る。
番組では、本田美奈子のデビューからアイドル絶頂期、憧れの「ザ・ベストテン」に出演から低迷した時代、ミュージカル女優への転身、発病、旅立ちと、貴重な映像と再現VTRで、知られざるエピソードを紹介。「ザ・ベストテン」で一度も1位を取る事ができなかったことを残念がっていたという本田美奈子を、黒柳徹子と親友2人が偲んだ。

2006年8月4日~13日
本田美奈子.追悼展 LIVE FOR LIFE IN SHIBUYA 2006
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渋谷東急の7階会場での垂れ幕が目をそそる。
展示室の外に出ると、美奈子さんへのメッセージを紙に書いて、貼り付けることができるボードがある。これらのメッセージに美奈子さんがいかに幅広い人たちに愛されているかがわかる。

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他の追悼展にはなかった美奈子さんの母親からのメッセージも張られている。

2006年8月12日~13日
本田美奈子.フィルムコンサート舞輝(BUKI) TOUR 2006-2007
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写真は会場となった東京都渋谷区神宮前の 「ラ・フォーレ原宿」。
ここの最上階のミュージアムで、本田美奈子.フィルム・コンサートが行なわれた。
内容は前回の朝霞会場ものと同一内容(当然だが)。
舟歌、朝霞音頭、Oneway Generation(「ミュージックステーション」の映像)、孤独なハリケーン、CRAZY NIGHTS、あなたと熱帯、命をあげよう(「ミス・サイゴン」より)、オン・マイ・オウン(「レ・ミゼラブル」より)、FRIENDS(「クラウディア」より)、アヴェ・マリア、ニュー・シネマ・パラダイス、タイム・トゥー・セイ・グッバイ、つばさ、ジュピター~組曲「惑星」より~、1986年のマリリン、ラストは新世界のインストロメンタル。

2006年11月1日
本田美奈子.追悼シングル『wish』11月1日発売!
b0033699_10283273.jpg●アーティスト: INOUE AKIRA & M.I.H.BAND (井上鑑の呼び掛けに賛同した福山雅治をはじめとするミュージシャンらが参加)
b0033699_1451952.jpg収録曲
1.wish
2.requiem ~wish~
3.wish original karaoke
初回限定盤 1,000円(税込、CDのみ)
通常盤 1,200円(税込、CD+DVD※クリップとメイキングを収録)

『wish』には、4つの作品が収められています。
『wish』オリジナル・ヴァージョン
インストゥルメンタルの『requiem ~wish~』
LIVE形式で収録されたミュージック・クリップ。オリジナル・ヴァージョンそしてインストゥルメンタル双方のレコーディング風景を収録したドキュメンタリー映像


福山雅治らが本田美奈子.追悼シングルを制作ニュース

2006年11月6日
本田美奈子. 1周忌追悼会
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b0033699_16135389.jpg本田美奈子さん追悼1周忌で歌手やファンら
昨年11月に急性骨髄性白血病のため38歳で死去した歌手本田美奈子さんの追悼イベントが1周忌に当たる6日、埼玉県朝霞市の市民会館で開かれ、親交のあったアーティストらが合唱や座談会で本田さんをしのんだ。

本田さんの遺志でつくられた重い病気で苦しむ人々の支援団体などが主催。本田さんは2歳から亡くなるまで朝霞市で暮らしており、市民やファンら約900人が会場ロビーの献花台に花を手向けた。
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また患者支援のための募金箱も置かれた。会場内では、生前の本田さんの映像がスクリーンに映し出され、歌手の松崎しげるさんや早見優さんら参加者全員が「アメイジング・グレイス」を合唱。歌手の坂本冬美さんらが、本田さんが闘病中に書いた詩を朗読すると、客席からすすり泣きの声が漏れた。(共同通信社配信)

b0033699_2213927.jpgイベントは4部構成で、
1部:アイドル時代
2部:ミュージカル時代
3部:クラシック時代
4部:病床~
の流れに沿って展開。

VTRによる当時の映像とナレーションを織り交ぜながら、それぞれの時代で親交のあった芸能人の方々がトークセッションで当時を振り返った。

<1部:アイドル時代>
明るいこと、笑うことが大好きで、周囲では常に笑いが絶えなかった。人と同じことをしたり、他人が敷いたレールの上を進むのが嫌で、アイドル時代から別のアイドルとは一線を画し、自分流の歌唱を貫いてきた。
楽屋裏では外股で歩いたり、ステテコっぽい格好だったりする(早見優さん談)が、いざステージにあがるとセクシーなアイドルに変身。
高校の転入試験から一緒だったという同期であり親友でもある南野陽子さんもそんな彼女のファンの一人だった。
<2部:ミュージカル時代>
1年間芸能活動を休止し、ミュージカルのトレーニングに励み、92年「ミス・サイゴン」主役のキム役に12000人から選出。その後、レミゼラブルやクラウディア他、数々の舞台で最高の演技と歌唱を披露してきた。
「クラウディア」で共演した岸谷吾朗さんと寺脇康文さんによると、出演依頼にあたって、彼女の好きな日本酒を飲ませて口説き落としたとのこと。
また、不眠症に悩まされていた岩崎宏美さんだが、彼女が亡くなった時期にぱったりと快復したとのこと。その身を按じていた彼女が取り去ってくれたのでは…という感慨深いお話も。
<3部:クラシック時代~病床>
ミュージカルで大活躍していた彼女だが、歌唱を聴いた服部克久さんの「クラシックもうまく歌えるのでは?」の一言で、クラシックの世界に入ることに。
通常、クラシックはマイク無しで歌唱するのが基本だが、彼女はマイクを通した新しい歌唱法を確立し、硬派なクラシックではない、誰でも親しみやすいクラシックを表現してきた。
2000年にはシドニーのオペラハウスで開催された「日豪親善コンサート」に出演、その後もピーボ・ブライソンとのデュエットによる「美女と野獣」(2002)、アルバム「AVEMARIA」(2003)をリリースし、その後更なる活躍されていた矢先…
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<4部:病床~最期>
2005年、急性骨髄性白血病であることが発覚。
これまで小さい体ながら精力的に活動をしてきた彼女だったが、VTRで変わり果てた姿が映し出され、会場ですすり泣く声が響いた。
そして、病床時に書かれた詞「ありがとう」の朗読と続く。
病床にあり精神的にも肉体的にも辛い中、同じ病気で闘われている方々が少しでも改善する方向に向かうように「LIVE FOR LIFE」のメッセージを送り続け、自身の回復にも懸命に励んできたが、その甲斐空しく2005年11月6日永眠することとなる。

そしてイベントの最後は、彼女の復帰第1弾になるはずだった「wish」を参加者全員で合唱し、会が締めくくられた。
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写真左から:森公美子、坂本冬美、杏里、岩崎宏美、YU-KI、松本伊代、南野陽子、早見優、森口博子

2006年11月8日
スタッフ激白…本田美奈子.一周忌に明かされる真実  ZAKZAK~
b0033699_2142918.jpg昨年11月6日に急性骨髄性白血病のため死去した歌手、本田美奈子.さん(享年38)。一周忌に合わせ、追悼CDが発表されたが、生前出演したことがあるテレビ東京の人気番組「たけしの誰でもピカソ」(金曜午後10時)でも10日と17日、2週連続で追悼特集が組まれる。番組ディレクターに思い出話を聞いた。アイドルからミュージカル歌手に転身後、ステージを中心に活躍していた本田さん。テレビに登場する機会は少なくなっていたが、発病前の2004年5月、『-ピカソ』に出演していた。

b0033699_4121196.jpg本田さんは自らの発案で、十八番の「アメージング・グレース」のフレーズをポップス調、クラシック調などに巧みに歌い分ける妙技を披露。ドボルザークの名曲「新世界より」に自作の歌詞をつけて熱唱するなどして、アイドル時代にバラエティー番組で共演していた司会のビートたけしを感動させた。当時、番組制作に携わり、追悼番組も担当した阪本香子ディレクターは本田さんについて、「スタッフにも優しく声をかけ、気配りの細やかな方でした」と振り返る。

b0033699_538558.jpg「本田さんは機械にはあまり強くなかったようなんですが、当時、携帯メールの操作を覚えたばかりでした。番組が放送された後も、アルバムが出たときなどに連絡をいただいてました」

本田さんが周囲に語っていた「私は歌と結婚した」といった証言も。取材過程では、毎年、世話になった関係者に2000-3000枚もの年賀状を送るほど筆まめで、歌だけでなく料理や裁縫も得意だった本田さんの素顔も新たに知ったという。

福山雅治の大ファンで、「あの声で話しかけられたらうれしいだろうね」と楽しそうに語っていたという本田さん。

美奈子さんが病床で書いた歌詞に曲をつけ、福山らが録音に参加した追悼CD「wish」の誕生秘話も明かされる。

2006年11月10日&17日
「たけしの誰でもピカソ」~追悼・本田美奈子.特集
b0033699_1602343.jpg二週にわたり、本田美奈子.一周忌を迎え、テレビ東京出演映像をはじめ、アイドル時代からミュージカル、クラッシックへの過程が特集された。
本田美奈子.に捧ぐ岩崎宏美(つばさ)、森久美子(アメイジンググレイス~タイムセイグッバイ)をそれぞれ歌う。テレビ初公開の美奈子さんが歌う「ジュピター」も放送された。特筆は最後のコンサート(2004.12.22)で本人自ら舞台裏の様子をカメラマン原田京子さんに撮影させたことだろうか?
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2006年12月6日
b0033699_1817438.jpg1年遅れのデビュー20周年、本田美奈子.未発表完成作品発見!!全曲を完全リアレンジ・リミックス!追悼記念盤です。 アイドル、ロック・シンガー、ポップス・シンガー、ミュージカルのシンガー&アクトレス、更にはクラシカル・シンガー…と実に多彩な足跡を残し、一つ一つのジャンルに独自の世界を創り上げました。2005年は彼女にとってデビュー20周年という大きな節目の年でもあり、「優しい世界」は1年遅れてのデビュー20周年を記念する追悼盤です。

急性骨髄性白血病で他界した歌姫 本田美奈子.。めまぐるしく移り変わる音楽シーンの中で、アイドル、ロック・シンガー、ポップス・シンガー、ミュージカルのシンガー&アクトレス、さらにはクラシカル・シンガー・・・と実に独自の世界を創り上げた彼女にとって、この年はデビュー20周年という大きな節目の年でもありました。この程、90年代後半に彼女のニュー・シングル用として録り終えた完成音源が見つかり、ポップス・シンガーの時代、美奈子自身の作詞作曲の1曲を含む未発表曲4曲に、バンダイ・ミュージックより発売されたシングル「shining eyes」のリミックス・バージョンを含む、計6曲のミニ・アルバムを完全リアレンジ・リミックス追悼記念盤としてリリースされる。

b0033699_186396.jpg収録曲
1 優しい世界  詞:佐藤ありす/曲:NIEVE
2 Sweet Dreams 詞:かみにしやすし/曲:小森茂生
3 FLOWER 詞:有森聡美/曲:NIEVE
4 満月の夜に迎えに来て 詞:本田美奈子/曲:本田美奈子
5 shining eyes (jazzyfunk mix) 詞:有森聡美/曲:本田美奈子
6 Sweet Dreams (sk55 remix) 詞:かみにしやすし/曲:小森茂生
●1.2.3.4.6は未発表曲
●全編曲は当時アレンジを担当した小森茂生
●録音は1996年
<初回生産限定盤>CRCP-40164 2400円 (ジャケ写真下)
<通常盤>CRCP-40165 2100円 (ジャケ写真上)

初回生産限定盤は貴重なプライベート映像を使用したイメージビデオに隠れた名曲「impressions」のスキャットを重ねたDVDが付いています。
[演奏時間] 28分18秒
[メーカー] ファーストディストリビューション
[レーベル] 日本クラウン

全曲試聴サイトはこちら

本田美奈子.一周忌追悼記念 衣装&パネル展b0033699_10513534.jpg

◆日時:2006年12月8日(金)~12月10日(日)
◆場所:銀座山野楽器本店7Fイベントスペース「JamSpot」
◆住所:東京都中央区銀座4-5-6
◆アクセス:地下鉄銀座駅下車 A-9 出口前
◆問い合わせ:03(3562)5051(代)
アイドルからミュージカルへ、そしてクラシックにいたる本田美奈子.の歴史を振り返るパネル、衣装展示の他、ビデオ上映を予定。入場自由。『優しい世界』を山野楽器各店での購入者から抽選で、展示パネルが当たる。

公式ページ
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by cress30 | 2005-11-11 10:10 | ◆本田美奈子

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